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小林洋一 ~詩は祈り~

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    毎年11月になると、僕の中では

     

    「ライダース・シーズン到来」

     

    ということで、そのスタートはいつも

     

    「ある儀式」

     

    から始まるのですが・・・

     

    もう既に月半ば過ぎ、今年は少々出遅れました。

     

    ということで、急いで

     

    「オイルアップ」

     

    です。

     

    ・・・思えば僕は、この作業を30年以上

     

    毎年、飽きることなく続けております。

     

    それも、シーズン直前・シーズン直後の年2回づつ。

     

    といっても、30年以上前に手に入れたライダースを

     

    いまだ着続けているというわけではなく

     

    約10年ほど前

     

    「これが自分の分身かな?」

     

    と感じられる一着に巡り合うまで、随分彷徨いました。

     


    僕にとって、そこはちょっとギターと似ています。


    ところで、ここ10年くらいの間に

     

    女性がライダースを身に纏う姿が

     

    格段に多く見受けられるようになりました。

     

    その中でも、ここ数年では飛躍的に。

     

     

    リアル・ライダー、バイカーのためのギア、ライダースジャケットは

     

    1950年代、まず初めに銀幕の中から広くその存在を示し

     

     

    その後、デビュー前のビートルズが着用したのを皮切りに

     

    1970年代に入ると

     

    ロックミュージシャンのシンボル的なかたちで定着し

     

     

    ファッションアイテムとしても徐々に浸透していったわけですが

     

    その誕生から数え、いまだ嘗てこんなにも

     

    ライダースジャケット花盛り

     

    という時代を人類は経験していない気がします。

     

     

    女性が身に纏うライダース姿で、僕が最もカッコイイと感じる方は

     

    「シーナ&ザ・ロケッツのシーナさん」

     

     

    ・・・シーナさんが亡くなられた当初

     

    僕は、どうしてもシーナさんのことについて

     

    日常の中でも、このブログ内に於いても

     

    触れる気持ちにはなれませんでした。

     

    それは今でも同じなのですが。

     

    されど・・・

     

    「女性が身に纏うライダース」

     

    というテーマで表現するとなると

     

    どうしても彼女を避けては通れないのです。

     

    それほどまでに僕の中ではカッコイイ。

     

    日本に於いては先駆的存在だったんじゃないかなぁ。

     

    旦那さんであり、バンドギタリストである鮎川誠さんとは

     

    目茶目茶仲睦まじくて、何処に行くにもいつも一緒って感じで

     

    お互いをとっても尊敬し合っていて・・・

     

    僕は、彼らの音楽云々よりまず

     

    そんな、お二人の姿に憧れていました。

     

    だからもう、堪らなく哀しかったんですね。

     

     

    ・・・街を歩けば、今日も沢山の女性が

     

    思い思いのコーディネートで

     

    ライダースを身に纏っています。

     

     

    10代、20代・・・30代の女性もかな?

     

    彼女たちの殆どは、きっとシーナさんのこと

     

    ご存じない方が多いことでしょう。

     

    されど、彼女たちが

     

    「ライダースを身に纏ってみたい」

     

    と思う、その道筋を付けてくれた大本は

     

    この日本に於いては、シーナさんだったのではないか?

     

    僕には、そう思えてなりません。

     

    特に、タイトにカッコよく着こなしている方に巡り合うと

     

    彼女と同じ DNA を感じたりします。

     

     

    「ねぇ、私にはどんなライダースが似合うかしら?」

     

    「どんなものであれ、それと目が合って通じ合ったら

    それが君にピッタリの一着だよ」

     

    「えっ、目が合うってどういうこと?通じ合うってどういうこと?」

     

    『それは、ライダースジャケットに訊いてくれ』

     

     

     

     

     

     

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  • 11/27/17--12:00: 顔は かく語りき
  • 「なりたい顔ランキング」
     

    というものがあるようです。

    女性から見た、なりたい女性の顔

    男性から見た、なりたい男性の顔

    といったようなもので

     

    「芸能人でいえば、この人の顔になりたい」

    といった感じで人気投票がなされるとか・・・

    で、そのランキングですが

    いつの頃からか、毎年選出されるようになり

    つい先日も、2017年版が発表されたようです。

    女性であれ男性であれ

    やはり、いつの時代も顔というものには

    並々ならぬ関心が寄せられているようです。

    ということで、本日のお題は

    『顔』

     

    ・・・と申しますか、顔というものを含めた容姿のお話です。

    そして、そこから更に奥へ奥へと真理を探って参りたく存じます。

    と申しましても、これより先は

    当ブログにて、2年前の2015年6月に掲載済みの記事を

    再度掲載させて頂いたものとなります。

    ご興味がお有りの方はご覧になってみて下さい。



     

    【ユダの涙】


    「綺麗だなぁ」

     

    と思う方には、結構たくさん出会います。

    されど・・・

    『美しいなぁ』

    と思う方には、中々お目に掛からないかもしれません。

    ・・・相変わらず、唐突に話を始めますが

    自分を棚に上げて書いております(汗)


    僕は昔、フェイシャル・セラピスト

    という仕事をしていた時期があります。

    やはり、美顔・小顔というものを謳ってはいたのですが

    あくまで、その真髄は

    『人相を良くする』

    ということにフォーカスしたものでした。

    故に、その成り立ちは世間一般に云う

    「エステ」とは一線を画したものでした。

    そのような経緯から、僕は今でも

    綺麗と美しいの間には

    「広くて深い河」

    が流れているように感じるのかもしれません。


    ・・・因みに、僕とカミさんの出逢いは この時。

    僕が知り合いの先生のスタッフの方に

    フェイシャルを教えに行っていた時

    とあるエステ・サロンの店長だったカミさんが

    そのモデルとして現れたのです。


    ~必ず見つけるからと約束した時
    僕等が決めた目印は哀しみだったね~
    【オリジナル曲・Harf より】※3rdアルバム5曲目収録


    互いの間に符合する数々の不思議な事柄から

    当時僕は、というより現在も同じなのですが


    「時空を超えて巡り逢い続けた魂の片割れをやっと見つけた」


    と思ったものです。


    ・・・と、そんなことはさて置き

    何故、このような話をしているか?

    というと・・・

    つい先日、昔読んだ本を改めて読み返したところ

    実に印象深い件があったからなのです。

    ・・・確かに読んだはずなのに

    結構、忘れてしまうものなのですねぇ。

    こんなお話です。


    イタリアはミラノに

    サンタ・マリア・デル・グラチエ

    と呼ばれる比較的小さな教会があって

    「ダヴィンチの描いた、最後の晩さん」

    の絵で有名なのだそうです。

    この絵を描くにあたってダヴィンチは

    まず、絵の中央に位置する

    キリストの姿から着手したと云われています。

    その後、次々に十一人の弟子を描き終え

    最後に食卓の端に居て、やがてキリストを裏切るユダ

    を描くところまで進んだ時のことです。

    いつもの通りダヴィンチは

    モデルとなる人物を求めて往来を物色するうちに

    ユダのイメージにピッタリの人物を見つけたそうです。

    流石にダヴィンチとしても頼み難かったであろう

    それでも理由を話し、モデルを依頼すると

    その男は急に、ハラハラと涙を流し

    ダヴィンチに、こう話したといいます。

    「お見忘れですか?かくいう私は、以前
    同じ あなたに頼まれて、キリストのモデルとなった者です
    ここ暫く自分の生活が乱れ、人を騙し、裏切り
    悪事を重ねて参りましたが、まさか今
    ユダのモデルに、と頼まれるとは・・・」

    こう云って絶句したといいます。


    「顔の筋肉は、とっても変わりやすいもの」


    です。

    そういった意味に於いても美顔・小顔は

    比較的 簡単に手に入るかもしれません。

    そこへ、最新のモードでも着こなせば

    「綺麗」も同様に手に入ることでしょう。

    されど『美しい』は次元が違います。

    「綺麗」が人工的に生み出せるものと仮定したなら

    『美しい』は『神の領域』と感じます。

    故に「付け焼刃」など到底まかり通らぬ世界。


    ~「いつも にっこり笑うこと
    他人(ひと)の身になって思うこと
    自分の みにくさ を恥じないこと」
    この三つのことを来る日も来る日も守ってごらん
    お前は きっと美しい子になれる~
    【真山美保 / 泥かぶら】より


    ・・・この件は、いつも竹の棒を振り回し

    囃し立てる村の悪童どもを追っていた「泥かぶら」が

    ある日、旅の老人に云われたこと。


    一つ目、二つ目までは

    己の努力により実現可能かもしれません。

    されど「三つ目」はどうでしょうか?

    「みにくさ」とは何も容姿のことばかりではありません。

    それよりも遥かに

    「目を背けてしまいたいほどの見つめ難きもの」

    は「己の心」にこそ、あるのだと感じます。


    『ならば、どうすれば そこから目を背けず
    真っ直ぐに見つめることが出来るのか?
    受け入れることが出来るのか?』


    ・・・それは


    『ひたすら愛されること』


    によって可能となるのではないでしょうか?

    どんなに自分を卑下してみても

    「自分の此処が醜い」と叫んでみても


    『どんな部分も あなたを創ってくれている大事な要素
    その全てを私は愛しているよ』


    もし、こんな風に云われたとしたらどうでしょう?

    反論出来るでしょうか?


    「もう、お手上げ」


    ではないでしょうか?


    ・・・当たり前の話ですが


    『愛する人が居なければ愛される人は居ない』


    のです。


    故に、まず


    『愛することの出来る あなたから!』


    そして


    『この世界を美しく平和な世界へ』


    と導いて下さい。


    世界人類が平和でありますように

     

     

     

     

     

     

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    この画像は、僕が長年気に入って履いている

    ブーツカット・ジーンズの前ポケット部分を写したものなのですが

    現在、ブーツカットは全く人気がありません。

     

    ・・・それはさて置き、画像左上の小さなポケットですが

    俗に、コインポケットとかウォッチポケットと呼ばれています。

    ジーンズが開発された当初は、まだ腕時計が主流ではなく

    懐中時計が主流だったため

    それを、このポケットに入れていたことや

    硬貨を直に捻じ込んでいたことから、そう呼ばれています。

    近年では、タバコを吸われる方が

    ここに ZIPPO を入れている姿をよく見かけます。

     

    されど、僕が履いているジーンズではこのポケットのことを

    『ジャックナイフポケット』

    と呼ぶのです。

    それは、このジーンズをデザインされた方の考えに基づくもので

    「きっとジーンズが一般化していった1950年代に

    それを履いていた不良たちは、コインでも懐中時計でもなく

    ジャックナイフをこのポケットに忍ばせていたはずだ」

    というストーリーに由来しています。

    故に、このジーンズでは他のブランドのものより

    このポケットが深く創られています。

    (あくまでストーリーであり、実際に刃物を入れるために

    創られてはおりません)

     

    ただ僕は、そんな もの創りのコンセプト、ストーリーに

    このブランド独自のロックスピリットを感じ

    以来、ずっと気に入って履いている次第です。

     

    縫い糸がほつれたり生地が擦り切れたりしても

    出来る限り自分で直し

    無理な場合はリペアに出したりしながら履いています。

     

    ・・・ところで、何故このような話をしているかというと

    時折、ライヴでお客様より

    「ジャックナイフを捻じ込むという歌、唄ってもらえませんか?」

    と、このようにリクエストを賜ることがあるのからです。

    因みにこの曲は

    『ベルボトム・ブルース』

    という曲で、こんな唄い出しで始まります。

     

    ジャックナイフポケットに指を捻じ込む

    路上に佇み風に吹かれて

    指先がビートに触れたら今夜~

    【オリジナル曲 / ベルボトム・ブルース】※3rdアルバム収録

     

    歌詩の内容というものは

    リスナーの方が自由にイメージするものゆえ

    本来、どのように受け取って頂いてもOKなのですが

    この歌は、平和を強く訴えかけている歌なので

    「刃物をポケットに隠し持っている人の歌」

    と解釈すると、少なからず趣旨から外れてしまうのです。

     

    ということで、この唄い出しは

    「ジャックナイフをポケットに捻じ込む」

    のではなく

    『ジャックナイフポケットというポケットに指を捻じ込む』

    という、何気ない仕草の描写なのです。

     

    ジャックナイフポケットに指を捻じ込む

    路上に佇み風に吹かれて

    指先がビートに触れたら今夜~

     

    さて、この唄い出しの部分ですが

    実は、歌詩としての意味は全くと云っていいほどありません。

    とはいえ、僕にとっては無くてはならない重要な部分なのです。

    何故なら、僕はこの冒頭部分で

     

    「※ビートニク、ビート・ジェネレーション」

    ※1950年代中盤、アメリカで起こった文学運動。

    当時の社会体制、既成概念に対抗した

    カウンターカルチャー(対抗文化)の祖。

    大恐慌の時代に生まれ育ち

    第二次世界大戦の混乱の中で青春期を過ごし

    戦後のアメリカの保守体制に

    「言葉」で闘いを挑み始めた文士たちとその世代。

     

    その象徴的ワードを

    オマージュとして散りばめているからです。

     

    ジャック、路上、風に吹かれて、ビート

     

    と、ここで曲の冒頭部分から
    以上4つの文言を抜き出し太字にしてみました。


    ジャックとは、ビート文学作家の中心人物の一人である

    「ジャック・ケルアック」にかけたワード。

     

    路上とは、そのケルアックの代表作である

    「路上」にかけたワード。

     

    風に吹かれてとは、ビートの詩人でもある

    ボブ・ディランの代表曲「風に吹かれて」にかけたワード。

     

    ビートとは、「ビートニク・ビートジェネレーション」にかけたワード。

     

    僕はこの曲の中で、ロックミュージックやヒッピー文化

    ウッドストック・フェスティバルといった

    「カウンター・カルチャーの象徴」

    をモチーフとして扱うには、それらを生み出した源流とも云える

    「ビートニク・ビートジェネレーション」

    という概念を避けては通れないと感じたのです。

     

    何故なら、ベルボトムを履いてウッドストックに集ったヒッピーたちも

    また、同じくベルボトムを履いて

    ウッドストックのステージに立ったロック・ミュージシャンたちも

    云わば、ビートニク・ビートジェネレーションの申し子なのです。

     

    ・・・と、本日は何時になく前置きが長くなりました。

    ここから先は、当ブログにて

    9年前の2008年10月に掲載済みのを記事を

    再度掲載したものとなります。

    ここまで読み進めて下さった皆様に

    無限なる感謝を捧げると共に

    この際ですので、もう暫くのお付き合いを願えれば

    幸いこの上なく存じます。

     

    尚、以下の記事の中で僕は

    「ベルボトムを一生履き続ける」

    みたいなことを申しておりますが

    それから間もなく脱いでしまいました(汗)

    とはいえ、そのスピリットは変わらず継承しているつもりです。

     

    ・・・今を遡ること、50年前後

    1960年代中盤から1970年代中盤にかけて

    「ベトナム戦争」というものがありました。

     

    ベルボトムの誕生には、このベトナム戦争が深く深く関わっています。

     

    何故、ベルボトムが「反戦・平和の象徴」と云われたのか?

     

    『その真意とは?』

     

     

    【ベルボトムに込められたメッセージ】

     

     

    ~平和を祈る声は決して止まない

    ベルが拡がるように鳴り響くように~

     

    ベルボトム・・・履くのは決まってこれです。

     

    学生時代からずっと履き続けていたのは、リーバイス501。

     

    しかしある時、気付いてしまったのです。

     

    ・・・自分にストレートは似合ってないことに!

     

    その後、ブーツカットを履いていたこともありましたが

     

    もうずっと、ベルボトムがお気に入りです。

     

    近年では、そのシルエットも洗練されたものが多く

     

    自分としては、股上が浅く、腰周りから膝までを強く絞り込み

     

    膝下から一気にフレアーする感じのものが好きです。

     

    されど、この情け容赦無いシルエットは少しでも太ると・・・履けなくなります。

     

     

    俗にロックミュージックの正装、とも云われるボトムス。

     

    70年代の初期には、それこそ猫も杓子も

     

    というくらい、皆さんこれを履いていたようです。

     

    当時、小学生だった自分も親にねだって買って貰った憶えがあります。

     

    自分より上の世代の方は、きっとこのベルボトムが

     

    青春の象徴だ、という方もおられるのではないでしょうか。

     

     

    そう、まだ小学生だった・・・

     

    「俺たちの勲章」や「遊戯シリーズ」での松田優作さん。

     

    フレアーの革パンをキメていました。

     

    甲斐よしひろさんを初めて見たのはテレビの中。

     

    革パンで、お尻を思い切り突き上げて

     

    マイクスタンドに被り付くようにして唄っていました。

     

    「俺達のライヴにテレビ局の奴らが入って来やがった」

     

    こう云い放って、あの狼ヘアーを振り乱しながら唄うその姿に

     

    「これがロックなのか!」

     

    と、強烈な印象を植え付けられました。

     

    優作さんも、甲斐さんも、あまりにキマリ過ぎていて

     

    逆に怖かったことを憶えています。

     

    お二方共、フレアーのパンツでキメていました。

     

    もう随分前に履かなくなりましたが

     

    自分がフレアーの革パンを気に入って履いていたのも

     

    きっと、幼い頃のこの二人の影響なのかもしれません。

     

     

    小学生の頃に影響を受けたベルボトマーがもうひとりいます。

     

    「俺たちの旅」でカースケ役を演じていた中村雅俊さん。

     

    「俺たちの勲章」もそうなのですが

     

    この「俺たちの旅」もリアルタイムでは観ていません。

     

    当時小学生の子供だった自分には

     

    話の内容などわかろう筈も無いのですが

     

    兎に角、このドラマの世界に憧れて憧れて・・・

     

    お蔭様で、いまだに青春馬鹿です。

     

    カースケ、おめだ、グズ六、が住んでいた「たちばな荘」は

     

    今でも残っており、人が住んでいるということです。

     

     

    LOVE & PEACE & BELLBOTTOM

     

    カウンターカルチャー、そう叫ばれた時代。

     

    その象徴のひとつに、ウッドストック・フェスティバルがあります。

     

    ジミ・ヘンドリクス、ジャニス・ジョプリン、サンタナ、ザ・フー、etc...

    ドアーズのジム・モリソンに至っては

     

    あまりの素行の悪さ故、締め出しを食らったらしいです。

     

    40万人以上ともいわれる若者が集結した、空前絶後のヒッピーの祭典。

     

    そのヒッピーの大本は、ジャック・ケルアックやアレン・ギンズバーグ等

     

    50年代のビートニクだと云われています。

     

    ウッドストックに集まった90%以上の人々は

     

    皆一様に、ベルボトムを履いていました。

     

     

    そして、もうひとつの象徴が、ベトナム戦争です

     

    ベルボトムの誕生については、諸説飛び交っています。

     

    されど自分は、この説にこそ真実を観ます。

     

     

    戦場へ向かう兵士の足元は

     

    がっちりと、編み上げブーツで固められています。

     

    そして、ベトナムへと赴いたひとりの兵士がいました。

     

    ボトムの裾をきっちりと、ブーツの中にねじ込んで。

     

    やがて、ベトナムの光景を目の当たりにしたその兵士は

     

    こう呟いたと云います。

     

    「この戦争は正しくない」

     

    ・・・正しい戦争など何処にもありません。

     

    そして彼は、もう二度とブーツの中に

     

    ボトムの裾をねじ込ませたりしない、と誓ったといいます。

     

    「もう二度とブーツの中にボトムの裾をねじ込ませたりしない」

     

    強い強いその想いは、やがてボトムの裾を大袈裟に拡げます。

     

    ベルボトムの誕生です。

     

     

    反戦の象徴ベルボトムは

     

    同じく、既成概念を打ち破ろうとするロックミュージックと結び付いてゆきます。

     

    ~大袈裟に拡がったボトムの裾は

    カウンターカルチャーの終わらない意思表示~

    (BELLBOTTOM BLUES 小林洋一)

     

    そして、ここからは私見なのですが

     

    反戦の象徴を、平和の祈りへと昇華させたい。

     

    真理とは、シンクロするもの。

     

    平和を祈り鳴らすベルを、その鐘の音を鳴り響かせ続けたい。

     

    真さに、ベルの形が拡がっているように

     

    平和の祈りを人々の心へと拡げ続けたい。

     

    ~平和を祈る声は決して止まない

     ベルが拡がるように鳴り響くように~

    (BELLBOTTOM BLUES 小林洋一)

     

    流行り廃りの激しいファッションの世界で

     

    嘗て、こんなにも熱いメッセージが込められた着衣があったでしょうか・・・

     

    ベルボトムを反戦の象徴だけで終わらせたくない。

     

    平和の祈りへと昇華させたい・・・

     

    そう思った時から、自分はベルボトムが脱げなくなってしまいました。



    平和の祈りに共鳴して、犬さんがやって来ました~

     

    世界人類が平和でありますように

     

     

     

     

     

     

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    ・・・しみじみと、有り難いものだなぁ~と感じ入ると同時に

     

    つくづく、面白いものだなぁ~と思うことがあります。

     

    それは、ライヴにお越し下さるお客様も

     

    CDをご購入下さるお客様も

     

    はたまた、動画をご覧下さって居られる方々も

     

    ほぼ皆一様に、私共と同世代の方々だからです。

    (勿論、諸先輩の方々も若い世代の方々も居られ

    大変お世話になっております)

     

    「同じ時代を生きた」

     

    ということは、それだけでも互いに何か

     

    共鳴するものがあるのかもしれませんね。

     

    今、この記事をご覧下さって居られる ”あなた ” も

     

    もしや ”同世代 ”でしょうか?

     

     

    以下に掲載するものは

     

    2015年10月に掲載済みのものです。

     

    ・・・「あの頃」

     

    あなたを取り巻く風景の中にも

     

    同じ空気、出来事があったでしょうか・・・

     

     

    ところで、この記事を書いた2年前は2歳若かったです。

     

    当たり前ですね(汗)

     

    『皆様、いつも心より有り難うございます!!』

     

     

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

     

     

    【僕の年齢を公表します・・・今更ですが(汗)】

     

     

    僕は


    「チョコフレーク」






    「リカちゃん人形」



    が発売された年に生まれました。


    僕は、車の大好きな子供でした。

    当時、最も好きだった車は


    「フェアレディー Z 432R」
    (※ 当時、この車は A 級ライセンスを取得したドライバーにしか販売されませんでした
    つまり、レースをする者にしか売らなかった幻の車なのです。
    因みにこの Z 432R、現存する台数は極めて少なく10台程度とのこと)



    です。

    そんな子供ですから、小学生の頃に巻き起こった


    「スーパーカー・ブーム」



    に見事にはまり


    「漫画、サーキットの狼」



    をバイブルのように愛している子供でした。

    故に、未だに僕の中の世界一の名車は


    「フェラーリ512BB」



    です。


    そして、その頃聴いた


    「西城秀樹さんの 炎」



    が大好きになり、本気で西城秀樹さんになろうとし

    その後聴いた


    「アリス の 涙の誓い」



    でバンドを演るのが夢となり


    「オフコースの音楽」



    に出会い、己の職業をミュージシャンに定めました。


    中学生になり、ロックに目覚めると


    「TOTO のファーストアルバムでスティーヴ・ルカサーのギター」





    を聴いて、ギタリストになると決め

    受験勉強の真っ只中


    「グレコのレスポールカスタム」



    を質流れのような店で手に入れ

    弾き始めました。


    高校生になり


    「ジャパン・へヴィーメタル・ムーヴメント」



    が巻き起こると、もう手が付けられなくなり

    金髪まがいの頭をした僕は


    「みっともないから昼間は外に出るな」


    的なことを親から云われ

    朝の弱い僕は、これ幸いと朝寝に耽り

    夜になると徘徊するという

    不健康極まりない人間と化するのです。


    ところが、そのような中


    「1986年、チェルノブイリ原発事故」



    が発生すると、僕の中の世界観も同時に崩壊します。


    「広瀬隆 著 の 危険な話」



    などを読み漁り、原子力というものについて

    初めて問題意識を持ち、大きな意味で

    平和について想いを巡らせるようになります。

    そして、その頃から僕は、自らの魂の扉を開け放ち

    スピリチュアルな世界を探求し始めると同時に


    「平和へのメッセージを音楽に乗せて伝える」



    ということにフォーカスし始めたのです。


    僕は、そんな


    「1967年生まれ」


    「昭和42年生まれ」





    「48歳」


    です。


    『皆様、今後共どうぞ宜しくお願い致します』


    無限なる感謝を込めて

    小林洋一

     

     

     

     

     

     

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    つい先ほど、約3時間ほど前でしょうか・・・

    『3枚目CDアルバムが再入荷されました』

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    「約束」 作詩作曲:小林洋一

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


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