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小林洋一 ~詩は祈り~

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  • 05/10/18--13:00: ”俳句401”
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  • 05/12/18--13:00: ”衝撃のチョコ”
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  • 05/13/18--13:00: ”ギターと私”
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  • 05/14/18--13:00: ”小林洋一”
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    Amazonにて、大変有り難いことに完売となっておりました、3枚目のCDアルバム「世界人類が平和でありますように」が再入荷致しました。
    どうぞ宜しくお願い致します。

     

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    今朝 『3枚目CDアルバムが再入荷されました』

    と、ブログ記事にて

    インフォメーションさせて頂いたばかりだったのですが

    大変有り難いことに 『即日完売』 となりました。

    お買い求め下さった皆様
    『心より有り難うございます!!』

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    『自分は、舞台を降りた後も役者である』

     

     

    ここのところ、何かとバタバタしており

     

    レコーディングを終えて半月以上経った今頃

     

    こうして後記を書いております。

     

    ということで、4月30日がレコーディングだったのですが

     

    その日僕は、のっけから大失態をやらかしてしまったのでした。

     

    ・・・それは?

     

    ギター及び道具一式を全て家に置きっぱのまま

     

    手ぶらで会場入りしてしまったのです(汗)

     

    ・・・これが武士の時代なら

     

    刀を差さず、丸腰で歩いているようなものです。

     

    とはいえ、悲嘆に暮れている暇などありません。

     

    大急ぎで家に引き返し、ギターその他を取りに戻った次第。

     

    そんな、アホ丸出しの僕の大失態で

     

    レコーディングは大幅に遅れるかに見えたのですが

     

    実に頼もしいことに、その間カミさんが全ての準備を整え

     

    僕の到着を待っていてくれていました。

     

    ・・・今に始まったことではありませんが

     

    僕は生涯、カミさんには頭が上がらないでしょう。

     

     

    今回のレコーディングでの僕の相棒(ギター)は

     

    このK-YAIRI君です。

     

    兎に角、レコーディングの度にエンジニアの豊原さんが

     

    用意して下さるマイクの性能がアップしているので

     

    一発録りを信条とする僕のようなシンガーは

     

    出来るだけ生音が鳴らないギターを使うことになります。

     

    でないと、ヴォーカルマイクがギターの生音を拾い過ぎてしまい

     

    録音レベルを振り切ってしまうのです。

     

     

    ところで、毎回レコーディングの後記を書く時には

     

    漏れなく申し上げていることですが

     

    私共がCD制作に於いて最も重んじている点

     

    その一番の特徴を申し上げるとするなら

     

    『ライヴ形式一発録音』

     

    ということに尽きます。

     

    通常、クラシック音楽以外の

     

    ポピュラーミュージックを例に挙げた場合

     

    そのレコーディング方法は、ザックリと申し上げて

     

    各楽器の演奏者が、それぞれに録音を行い

     

    それを重ねながら、或は最後に

     

    各パートをミックスさせる手法を採ります。

     

    それが歌ものならば、全て出来上がった

     

    カラオケ状態の音源をバックに歌を唄い

     

    重ねることになります。

     

    もう、いちいち申し上げるまでもなく

     

    特に戦後の録音は、この方法に準じています。

     

    故に、ミスったり、そのテイクが気に入らなければ

     

    何度でも、やり直しが可能です。

     

    されど、私共の場合はそうは行きません。

     

    ・・・譬えて申し上げるならば

     

    『1940年頃までの戦前ブルースの録音』

     

    と、然して変わらないと思います。

     

    つまりは、楽器演奏と歌を一人の人間が同時演奏し

     

    それをそのまま録音する

     

    ブラインド・レモン・ジェファーソンに代表されるような

     

    ギターと歌のコール&レスポンス。

     

    ・・・僕はそうでもないけれど

     

    スタイルは、ギター弾き語りという点で全く同じなので

     

    そんな戦前ブルースマンと何ら変わりません。

     

     

    つまりは、一発録りです。

     

    これは、歌と楽器演奏の二つを同時に行い録音するから

     

    一発録り、というのですが

     

    また、角度を変えた意味に於いても

     

    一発録りが一発録りと云われる所以があります。

     

    それは・・・

     

    『何度もやり直したりせず、一発で録音をキメるから一発録り』

     

    私共には、正直何度も録音をやり直せるほどの

     

    無尽蔵の時間は用意されておりません。

     

    云い替えるなら、ギター一本弾き語り

     

    というスタイルを信条とする私共の音楽は

     

    何度もやり直していたら、それは即ち

     

    『死』を意味することになります。

     

    集中力の問題もありますが、所謂『本番』というものは

     

    得てして『ファースト・テイクを超えられないもの』です。

     

    そこでたとえ、ミスを挽回出来たとしても

     

    歌そのもの、演奏そのものの勢い、リアリティー・・・

     

    その他全ての『輝き』は、2発目3発目とやり直すほどに

     

    確実に失われて行きます。

     

    故に、聴くに堪えないほどの派手なミステイクさえしなければ

    (どの程度のレベルを聴くに堪えないとするかは、それぞれです)

     

    『テイク 1・ファースト・テイクでOKにする』

     

    というのが倣い、云い替えるなら

     

    『一発目で成功させなければ後がない』

     

    ということになります。

     

     

    故に僕は、レコーディングの度に(勿論今回も)こう感じるのです。

     

    『自分はミュージシャンというよりもスポーツ選手・アスリートのようだ』

     

    と。

     

    一発目でキメる(なるべく)、二発目三発目は無い。

     

    『ここ一番で勝ちを拾う』

     

    という状況は、大会本番に臨むアスリートと同じなのだと。

     

    ・・・ここ一番で勝ちを拾う。

     

    当たり前ですが、本番前は全身全霊で練習に励みます。

     

    されど、ずっと本番を重ねながら確信し続けて来たことは

     

    『ここ一番で勝ちを拾う決定打は、決して練習量ではない』

     

    ということです。

     

    私共の場合、レコーディング時に費やす時間は

     

    休憩時間を入れてもアルバム10曲分で、おおよそ2~3時間です。

     

    そんな短時間でレコーディングは終了するのです。

     

    されど、そうするには・・・

     

    云い替えるなら、一発録りを一発で成功させるには

     

    つまりは、ここ一番で勝ちを拾うには

     

    『練習を超えた領域に踏み込まなければならない』

     

    ということになります。

     

     

    『愛して哀しいことがあっても、友よ、愛さなければならない』

     

     

    ・・・この詩の一節は、予てよりの僕の魂の師・五井昌久さんのもの。

     

    ここ一番という時に、揺るぎなき想いで事に臨むには

     

    プレッシャーという壁にも動じない精神で超えて行くには

     

    『自力は何の意味も持たない』

     

    愛して愛して愛し抜いて、それでも哀しい結果しか顕れない時

     

    そこからまた、それでも尚愛して行こうと想える力は

     

    決して自力という名の力ではなく

     

    宇宙が神が、私たちを通し顕現させる

     

    大いなる愛に他ならないでしょう。

     

    そしてそれは、自力の練習では決して身につくことはなく

     

    日々を生きる中で、瞬々刻々を宇宙に委ねることでしか

     

    顕すことの出来ない愛なのだと感じるのです。

     

    ・・・と、ようやくここで冒頭の言葉に戻ります。

     

    『自分は、舞台を降りた後も役者である』

     

    この言葉は、あの大俳優・高倉健さんが生前話されていた言葉。

     

    ここ一番で勝ちを拾うのは、時間にしてほんの僅かの時。

     

    されど、舞台に立った時だけ

     

    カメラが回っている時だけが役者だと思っていたら

     

    『ここ一番で勝ちを拾う、いい芝居なんか出来ない

    だから自分は、舞台を降りた後も役者なのだ』

     

    と、こう思っていたのではないかと感じます。

     

    愛して愛して愛し抜いて、それでも哀しい現実が顕れるこの世界で

     

    そこからまた、それでも尚愛して行こうと想える力こそが

     

    ここ一番で勝ちを拾える力になり得る。

     

    勝手に僕は、そう思っている次第です。

     

    そしてそれは、ステージに上る前

     

    下りた後の生き様でこそ身に付くものであり

     

    自分も、そんな演者でありたい。

     

    そう思っている次第です。

     

     

    さて、今回もレコーディング及びCD制作をお願いしている

     

    ユニバーサル・レコーディング・ファクトリーの豊原隆一郎さん。

     

    体調がおもわしくない中を、かなり無理をして臨んで下さいました。

     

    普段は、国内外のオーケストラや

     

    著名アーティストのレコーディング、CD制作に携わっておられます。

     

    かなりお忙しい方なのですが、何分古い付き合いなので

     

    私共の仕事にも駆けつけて下さいます。

     

    『いつも心より、有り難うございます』

     

     

    そして、僕の魂の片割れであり戦友でもあるカミさん。

     

    今回のレコーディングでも、ライヴの時と同様に

     

    蔭に徹して支えてくれました。

     

    何度も申し上げてクドイようですが

     

    私共のCDアルバムは、一発録音によるものです。

     

    されど、その前に『ライヴ形式』という言葉が付随します。

     

    つまりは『ライヴ形式一発録音』

     

    ライヴと同じ会場(アミュゼ柏のホール)を使用しながら

     

    お客様が居ない、という状況だけを違えてそれを再現しております。

     

    故に、限りなくライヴに近づけて再現するわけですから

     

    当然、楽譜や歌詩カードを見ることもありません。

     

    ・・・尤も、はなから楽譜の読み書きなど出来ませんが(汗)

     

    楽譜はさて置き、歌詩さえ見ないでレコーディングするので

     

    僕以外の誰かが、それをチェックしなければなりません。

     

    毎回レコーディング時に、それを担っているのがカミさんなのです。

     

    つまり、僕が歌詩を間違えて唄ってしまった場合

     

    その間違いを彼女がひとつでも見逃してしまうと

     

    それがそのままCD盤に刻まれることになるのです。

     

    故に、毎回彼女は心底神経を擦り減らしてしまうのです。

     

    今回も、その重圧から僕よりも体重が減ってしまいました。

     

    僕も、一回のレコーディングでかなり体重が減るのですが

     

    その減り幅は、僕の比ではありませんでした。

     

    そんな風に、僕にはいつも共に闘ってくれている片割れがいます。

     

    だから僕は、自らの音楽を僕の音楽とは到底表現する気にはなれず

     

    『私共の音楽』とするのです。

     

    そうとしか思えないのです。

     

    つくづく果報者だと思います。

     

    そんなカミさんへ。

     

    『いつもいつの時も、心より有り難う』

     

    そして最後に、今回のレコーディングでも

     

    ご自身の記事の中で

     

    熱いエールを贈って下さった方々が居られました。

     

    その意(こころ)、しかと心に刻み

     

    レコーディングに臨ませて頂きました。

     

    お蔭様で、大いなる力を賜りました!!

     

    『いつも心より、有り難うございます』

     

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    ~今も瞳を閉じれば19の君とあの夏

    アルバムの中のジーンズも今は褪せたインディゴ~

     

    冒頭に挙げたこの一節は、NEWアルバムに収録されている

     

    『君とスニーカーの頃』

     

    という曲からのもの。

     

    僕がまだ、21~22歳の頃に書いた曲です。

     

    そして今回は、このタイトルがそのまま

     

    アルバムタイトルにもなっております。

     

    ・・・って、1,2枚目のアルバム以外は

     

    全てこのパターンですが(汗)

     

    で、アルバムジャケットは帯も付いてこんな感じです。

     

     

    雲ひとつない青空を背にして

     

    洗いざらしの真っ白なスニーカーが

     

    気持ちよさそうに風に吹かれ、洗濯ロープに干されている・・・

     

    この帯とジャケット写真をご覧になって

     

    もし、あなたの脳裏に『青春』の二文字が浮かび

     

    同時に胸が『キュンっ』となったとしたら

     

    私共は、ニンマリと顔をほころばさずには居れません。

     

    何故なら、このNEWアルバムのコンセプトはズバリ

     

    『青春ソング』なのですから!!

     

     

    ということで

     

    『NEWアルバム発売記念ライヴ』

     

    を開催致します!!

     

    日時は、6月10日(日)12:30~ アミュゼ柏にて。

     

    ・・・ところで、私共のライヴにお越し下さったことのある方なら

     

    既に、ご存知のことと思いますが

     

    私共のライヴに於ける一番の特徴は

     

    『お客様が主人公のライヴ』

     

    というものです。

     

    更に詳しく申し上げるならば

     

    『お客様一人一人にスポットを当て

    つまりは、ライヴ中にお客様一人一人を

    ご紹介させて頂きながら

    そのお一人お一人にテーマ曲をプレゼントし繋げてゆく』

     

    というもの。

     

    では、それはどのような経緯から始まるのかと云うと?

     

    『お客様のブログ記事を徹底的に読み込むことにより

    ”あぁ、この方が感じたこと伝えようとしていることは

    私共の曲に当て嵌めるなら、この曲の感じだろうなぁ”

    というような形でテーマ曲を選曲し

    その方とブログ記事のエピソードをご紹介しながら

    歌とお客様同士を繋げライヴを進めてゆく』

     

    というものなのです。

     

    何故、このようなライヴを展開しているのか?というと

     

    勿論、ライヴですから

     

    私共の歌を聴いて頂きたいのは当然ですが

     

    それと同じくらい、否、それ以上に

     

    『ライヴにお越し下さったお客様同士が仲良くなって欲しいから』

     

    なのです。

     

    常日頃、互いのブログを訪問し合い

     

    いいね!やコメントの遣り取りは重ねているにせよ

     

    『そんな皆さんが、実際に同じ空間に集まり

    顔を合わせる機会は、そうそう多くはない』

     

    と思うのです。

     

    とはいえ、同じ空間に集まったはいいが

     

    『なかなか上手く話せない、話す切っ掛けが見つからない』

     

    と、このように感じられる方も少なからず居られることでしょう。

     

    されど、そのような状況下でもしも突然

     

    『ご自身のことがライヴ中に紹介されたとしたらどうでしょう?』

     

    照れくさい、という方も居られることでしょう。

     

    もっと云ってくれ!!という方も居られるかもしれません。

     

    何れにせよ

     

    『仲良くなる上で、まず初めに通過しなければならない

    話し掛ける勇気と自己紹介のハードルが随分と低くなっている』

     

    そんな気がするのです。

     

    ”あぁ、さっき紹介されてた家具職人さんの〇〇さんですね!!”

     

    みたいな!!

     

    ・・・このような形でライヴをしようと思ったのは

     

    そもそも私たち自体が

     

    社交性の薄いタイプの人間だからかもしれません(汗)

     

     

    ですが・・・

     

    今回のライヴに限っては

     

    いつものように進めることが叶いません(涙)

     

    何故なら、今回のライヴはNEWアルバム発売記念ライヴ。

     

    つまり、セットリストはほぼ全て

     

    NEWアルバムからの曲になるからです。

     

    10曲しかない歌と、無理矢理お客様を繋げるのは

     

    どう考えても不自然極まりない・・・

     

    ですが、そのような中でもひとつだけお約束したいことは

     

    『お客様一人一人のお名前(ブログネーム)と

    どちらからお越しになられたか、そして簡単ではありますが

    お客様一人一人の人となり』

     

    少なくとも、これだけはライヴトークの中でお伝え致します。

     

    是非とも、もしくは差支えが無ければ

     

    6月10日のNEWアルバム発売記念ライヴを縁に

     

    皆様がお友達になって頂けたら

     

    これ以上の喜びはございません。

     

    最後に、これは余談

     

    過去記事にも書かせて頂いたことではありますが

     

    嘗て、私共のライヴにお越し下さったお客様同士が

     

    それを縁に仲良くなられ

     

    恋人同士にまで発展されたこともあるのですよ。

     

    ・・・と、こんなことを書いていると

     

    まるで私共のライヴが”お見合いライヴ”のようですが(汗)

     

    正直、そのようなことも起こり得るライヴなのです。

     

    とはいえ、6月10日は

     

    『NEWアルバム発売記念ライヴ』

     

    ですので、是非NEWアルバムとライヴも楽しみに

     

    皆様、お越し下さいませ!!

     

    詳細が決定次第、インフォメーション及び

     

    ライヴのご予約受付を開始させて頂きたく存じます。

     

    『皆様、何卒宜しくお願い致します』

     

    無限なる感謝を込めて

     

     

     

     

    ※ ペタの受付を終了致しました

     

     

     

     

    【僕の年齢を公表します】

     

     

     

    Amazon CDランキング 15位!! 

    4th CDアルバム「おかげさまの涙」 

     

     

     

     

     

     

     

     


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    つい先日

     

    Amazonにて取り扱いの 3rdアルバムが

     

    『即日完売』

     

    となったばかりですが

     

    一昨日、再入荷するや否や

     

    今度は即日完売ならぬ

     

    『翌日完売』

     

    となりました!!

     

    通算 5枚目となる NEWアルバム

     

    『君とスニーカーの頃』

     

    が発売間近に迫るこの時期に於いても

     

    尚、10年前にリリースされたアルバムが

     

    現在も売れ続けている

     

    お買い求め下さるお客様が居られるということは

     

    何と幸せなことでしょう・・・

     

    幾千、幾万の感謝の言葉をお伝えしても

     

    足りるものではありません。

     

    『お買い求め下さった皆様、心より心より有り難うございます』

     

    無限なる感謝を込めて

     

     

     

     

    ※ ペタの受付を終了致しました

     

     

     

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    NEWアルバム発売記念ライヴ

    開催日:2018年6月10日(日)12時30分~

     

    ・完全予約制

    ・入場料 無料

    ・全員着席(全席自由席)

     

    ・NEWアルバム(定価2500円+税)を、消費税サービス!2500円で販売!!

    ・旧CD4種類もライヴ会場特別価格!どれでも1枚2000円(税込)で販売!!

     

    12:30 OPEN(入場時にブログネームをお伝え下さい)
    12:40 LIVEスタート(定刻通りに開始させて頂きます)
       ライヴ終了後 お見送り&CDサイン会
    15:30 CLOSE(会場を閉鎖致します)

    ※当日は基本的に撮影禁止とさせて頂きます

    【 会場 】アミュゼ柏 1階
    【 電話 】04-7164-4552
    【 住所 】千葉県柏市柏6丁目2-22
    【 交通 】柏駅東口から徒歩7分

    【駐車場】近隣にコインパーキング有り

    ※夫婦二人による手作りライヴの為、完全予約制となります。
    行き届かない点も多々あると思いますが、何卒ご容赦下さい。

     

    参考記事:NEWアルバムはズバリ『青春ソング』だ!!

     

    【 LIVE 予約フォーム 】←こちらからご予約下さい

    ※今回のライヴはCDの販売がメインとなり、通常のライヴ内容とは異なります。何卒ご了承の上ご予約頂きますようお願い申し上げます。

     

    アミュゼ柏の外観

     

    アミュゼ柏LIVE会場内の様子

     

     

     

    ※ ペタの受付を終了致しました

     

     

     

     

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    リブログさせて頂きました。

    コメントへのお返事、有り難うございます。

    無限なる感謝を込めて

     


     

     

    驚愕の無料ライヴ!!予約受付開始!!

     

     

     

     

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    Amazonにて、大変有り難いことに完売となっておりました、3枚目のCDアルバム「世界人類が平和でありますように」が再入荷致しました。
    どうぞ宜しくお願い致します。

     

    ご注文はこちらから

     

     

     

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    『またかぁ・・・』

     

    正直、これが今の偽らざる気持ちです。

     

    昨日も何件か、お客様よりライヴのご予約を頂きました。

     

    その中には、初めてご予約下さったお客様も居られました。

     

    ですが、数時間後にはそのお客様より

     

    キャンセルのご連絡がありました。

     

    そして、そのキャンセルフォームの備考欄には

     

    このような想いが綴られていたのです。

     

    『小林さんのライヴに行くと何か買わされるのですか?

    ○○さんという方の記事にそんなことが書かれてました

    申し訳ありませんが、ちょっと怖いのでキャンセルします』

     

    僕は、急いでキャンセルされた方の備考欄にあった

     

    ○○さんのブログに飛んでみました。

     

    『あぁ、このことかぁ・・・』

     

    キャンセルされた方が何を仰りたかったのか一目で解りました。

     

    何故なら、その方の最新記事には

     

    私共のライヴをご予約下さったお客様に向けて

     

    ご自身がプロデュースした商品を買ってもらおうと

     

    希望者を集う件(くだり)があったからです。

     

    キャンセルされた方は、間違いなくこの記事を読まれたのでしょう。

     

     

    ところで、私共がライヴ会場として使用させて頂いている

     

    アミュゼ柏という場所は、市が運営する公共施設です。

     

    故に、ライヴハウス等でライヴを行うこととは

     

    全くと云っていいほど趣を異にしており

     

    細かい規約や手続きが沢山存在します。

     

    その中のひとつに、このような規約があります。

     

    『物品の販売を禁止します』

     

    では、何故私共のCDは販売可能なのか?というと

     

    職員の方とお話をさせて頂き、特別に許可が下りたからなのです。

     

    とはいえ、もしCD以外のものを販売し

     

    そのことが職員の方に知れたとしたら?

     

    『私共は即刻で出入り禁止となりライヴ会場を失います』

     

    ならば、会場の外で物販をすれば問題ないんじゃない?

     

    こう思われる方も居られることでしょう。

     

    ですが、必ずしもそうとは云い切れないのが現状です。

     

    冒頭部分でお伝えしたように

     

    『私共のライヴに行くと何か買わされるんじゃないか?』

     

    と疑心暗鬼になり、怖くなってライヴをキャンセルされる方も現れかねない。

     

    否、現に顕れているのです。

     

    そして、実はこのようなケースは今回が初めてではなく

     

    過去にも何度かあったことなのです。

     

    やはり、何か買わされるんじゃないか?

     

    と怖くなってしまい、ライヴをキャンセルされる方が

     

    続出したことがあったのです。

     

    そのことを記事にアップされてしまったこともありました。

     

    それ故に、冒頭部分で開口一番に漏れてしまった

     

    『またかぁ・・・』

     

    という想いに苛まれているのです。

     

    もう暫く、そのようなことが起こる気配がなかったので安心していたのですが

     

    ちょっと甘かったのかもしれません。

     

    で、今回のこの件に関し私共は

     

    自らの商品を販売しようとなさっているご本人様から

     

    一言のご相談も頂いていないのです。

     

    ・・・否

     

    『CD以外の物品販売は禁止です』

     

    と書き添えていなかった私共にも責任はあります。

     

    自身がプロデュースした商品が世に出たのです。

     

    一人でも多くの方に買って頂きたい気持ちはよく解ります。

     

    私共とて、古くからお世話になっているお客様のことゆえ

     

    ご協力させて頂きたいのは山々です。

     

    ですが、せめて一言ご相談頂きたかったです。

     

    私共にとってライヴとは ”神聖 ”なものです。

     

    また、ライヴ会場・ステージとは ”神聖 ”な場所です。

     

    そして、その神聖なライヴを支え、守り、育んで下さるのは

     

    他ならぬお客様です。

     

    ご来場下さる皆様のご協力があって初めて

     

    私共はライヴを続けられるのです。

    そして、私共はライヴ会場にお越し下さった

     

    お客様とお客様との繋がりとそのひと時を

     

    何より大切に思っております。


    どうか今後も皆様のお力添えを賜れば幸いです。

     

     

    【追伸】

    この度、この記事を書くにあたり随分悩みました。

    されど「ライヴに行くと何か買わされるんじゃないか?」

    と恐怖し、ライヴをキャンセルされた方が現れ

    それも同じ事例が1度や2度ではないため

    思い切って認めた(したためた)次第です。

    もう幾度となく申し上げて来たことですが

    私共のライヴには、心身のバランスを崩された方が

    多くご来場になります。

    ライヴハウスという場所で唄うことに見切りをつけ

    公共の施設でカミさんと二人ライヴをスタートさせたのも

    「ライヴハウスは恐い」というお客様のご意見が多かったためです。

    最後に、この記事をお読み下さり大変不快な想いをされた方も

    居られたに違いありません。

    謹んでお詫び申し上げます。

     

    無限なる感謝を込めて


     

     


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