Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Showcase


Channel Catalog


Channel Description:

小林洋一 ~詩は祈り~

(Page 1) | 2 | 3 | .... | 62 | newer

    0 0

    ここのところ
    夏日を記録する日が多くなりました。

    「夏日が一日でも記録されたら
    季節を先取りして、夏の歌を唄う」

    これが僕のライヴに於ける、毎年の恒例です。

    1、銀紙の指輪

    2、残照

    3、愛だけを見つめて

    そして、アンコールを頂いて唄った

    4、通り雨

    昨夜のライヴでは、この4曲が夏の歌でした。
    その中でも「愛だけを見つめて」は
    昨夜のライヴ会場「サンライズ」さんへと向かう道すがらに
    この歌の舞台になった場所が存在するので
    サンライズさんで、この歌を唄う時は
    一際、想い入れが強くなるのです。

    「♪ゆったりと流れる水路、小学校のその向こう側
    朱色の橋が見える、夏も終わりかけた日のこと・・・」

    印旛沼へと流れる水路の上に架かる
    この朱色の橋の上から眺める夕陽は、格別のものがあります。
    この周辺は、豊かな水と緑に囲まれた
    とても美しい風景が続く、絶景のスポットです。
    皆さんも是非一度、ドライヴがてら訪れてみて下さい。
    そして、そのついでに「ライヴにも! 笑」。

    昨夜もアメブロからお客様がお越し下さいました。
    皆様お忙しい中、また遠いところ
    心より、ありがとうございました!

    そして先月お越し下さった、ご近所の方も
    続けて今月も聴きにいらして下さいました。
    心より、ありがとうございます!

    またブログを通し応援下さった皆様
    心より、ありがとうございました!
    お蔭様で気持ちのいいライヴが出来ました!

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    ・・・そう云えば、先日の「ギター買っちゃった!」
    の記事の中で
    このようなコメントを下さった方が居られましたので
    ちょっとここで、僕なりにレポートさせて頂きたく思います。

    「使ってからの使用感レポートを、お願いいたします」

    はい、とてもイイ音でした!
    ホールや野外、バンド内で弾くには最高だと思いました。
    そのような状況でこそ、威力を発揮すると感じます。

    されど僕としては、ライヴハウスでは必要ないと感じました。
    云ってしまえば・・・
    誰が弾いても同じような音がしてしまいそう
    という感じで、弾いていて面白くはない・・・です(汗)

    ピエゾタイプのソリッドギターだと
    どうしても、その傾向が強くなるのだと感じます。
    云わば、優しく弾いても強く弾いても
    あまりニュアンスが変わらない感じです。
    故に、細かいニュアンスは伝えづらいです。

    只その分、音圧が一定であり
    初めに挙げたような状況での仕様なら本領を発揮しそうです。

    僕も今後は、そのような状況で使用したく思います。

    ありがとうございました。



    「約束」 作詩作曲:小林洋一


    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    先日もライヴを行った「佐倉サンライズ」さんには
    実は、とんでもない「お宝ギター」が置いてあるんです。

    ・・・ということで、今日は日食記事ではなく
    「超マニアギター記事です」(笑)

    僕が初めて、こちらを訪れたのは去年の夏のこと。
    その時、約1時間ほどライヴをさせて頂いた後
    マスターから思いがけないオファーを戴いたのです。

    「うちに最高のコンデンサーマイクがあるから
    このギターで、あと何曲か唄ってみませんか?」

    ・・・「このギターとは?」

    それが、まず1本目の「お宝ギター」で

    「1940年代製 マーティンD-28」

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    このギターは普段、入り口のドアを開けると
    そのすぐ正面にあるガラスケースの中に鎮座しているのですが
    その中から持ってきて下さったのです。

    で、肝心の音は?と云うと・・・

    「兎に角、異次元!異次元サウンドです
    音の太さといい、弦を1本弾いただけで
    圧倒的な世界観が花開くようなトーンを奏でます
    年代物のワインじゃないけど『芳醇な味わい』って感じです
    やはりブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)のギターって
    人から言葉を失わせるような鳴り方をします、感動です」

    と云うことで、2本目のお宝ギターですが、それは

    「1930年代製 マーティン00-28」

    これは、写真を撮らせて戴くのを忘れてしまったのですが
    Dサイズより、ちょっと小さいボディーのギター。
    されど、小さいなんてことを忘れてしまうくらい
    もの凄いパワーで鳴るギターでした!
    先程のD-28もそうなのですが、この00-28も
    アディロンダック・スプルース&ハカランダという
    材料の組み合わせで作られているらしく
    今では、もう何処を探しても見当たらない材料で作られた逸品
    ということです。

    では、次で最後のギターになりますが、それは

    「1940年製 マーティンD-18」

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    「このギター、前のオーナーは何と『加藤和彦さん』です!
    その証として、このギターの写真と説明が2009年に発行された
    アコースティック・ギター・マガジン Vol.39という
    アコギの専門誌に掲載されているのですが
    2009年までは、加藤和彦さんのギターだったんだと思うと
    非常に感慨深い想いが致しました。
    この記事に載せた写真は、先日のライヴの時に
    撮影させて頂いたものなのですが、その翌日にもまた
    アコギの専門誌が、このギターの取材に来るとのことでした。
    で、その音ですが、実に軽やか~、そして図太い音でした。
    ギター自体も水分が抜け切っているようで凄く軽いのです。
    そして、このギターもやはり異次元!
    ・・・ただ僕としては、D-28が一番感動的でした!」

    しかし、つくづく感じることですが
    ヴィンテージギターが高価なのは、しょうがないです。
    希少価値という部分でも勿論そうなのですが
    あの芳醇なトーンと圧倒的世界観は
    どうしたって現在のギターでは奏でられないと感じます。

    特に、ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)
    という材料を使ったギターのトーンは圧倒的世界観があり
    グレードの高い材料で、しっかり作り込まれたもの
    そして十分に弾き込まれ育ったものは
    異次元の鳴りがするということを痛感させられる体験でした。
    故に、実に幸せな体験でした。

    サンライズ・マスターに心より感謝致します。



    「約束」 作詩作曲:小林洋一


    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    あなたの理想の結婚相手を知るチャンス!本気で結婚したいなら実績のサンマリエ

    0 0
  • 05/22/12--00:43: 神戸屋への挑戦!
  • 「新商品が発売された時
    真っ先に、それを手にとって下さるのは女性なんですよ」

    ・・・その男は非常に非常に

    「パンに対して熱い男」だった!

    して、その男の名は・・・

    「桐山健一」

    日本のパン業界をリードする「神戸屋」の社長である。

    冒頭の言葉で、まず僕の胸元を鋭くエグった彼は

    続いて、こんなことを云い僕を遣り込めたのだ。

    「それに比べて男性は?と云えば
    未だに最初に手に取るのは、あんぱん
    その次はクリームパンですよ、情けないですね~」

    ・・・「好きなものを真っ先に選んで何が悪い~」

    と、その時、そうも思ったのだが

    日頃の自分を省みてみるに、僕がパン屋に入って

    まず最初に手に取るパンは?と云えば

    「コロッケパン、次に焼きそばパン」である。

    ・・・確かに、これでは生きる上での好奇心や

    ワクワク感からは、ちと程遠い気もする。

    故に僕は、神戸屋社長・桐山氏の話を聞いた翌日

    少々勇み足で、近所のパン屋へと向かったのである。

    「何のために?」

    それは・・・

    「コロッケパン、焼きそばパン以外のパンを
    僕は真っ先に手に取れるか否か、を試しに!」

    云わば、これは「神戸屋への挑戦」である。

    ・・・で、結果は?と云えば~

    「真っ先に手に取ったパン=焼きそばパン」

    「二番目に手に取ったパン=コロッケパン」

    ・・・順番が逆になっただけ~(笑)

    だって「コロッケ、焼きそば以外のパンを選べよ~」

    と、いくら心の中で念じても

    その想いとは裏腹に、見えない2本の太いレールが

    コロッケパン、焼きそばパンのトレーへと

    真っ直ぐ伸びているのである。

    「その時僕は、2本のレールに手を添えるだけ」

    ・・・これではまるで嘗ての巨人軍のエースだった

    「堀内恒夫」氏の全盛期のピッチングである。

    彼は真さに絶頂期だった頃

    自分の指先からキャッチャーミットまで

    白い2本のレールが見えていたそうである。

    「その時僕は2本のレールの上にボールを乗せるだけ」

    ただそれだけでボールが勝手に

    構えられたキャッチャーミットまで

    レールの上を滑って行ったというのだ。

    ・・・しかし天才は皆、同じことを云う。

    時に僕は、どんな時もコロッケパン

    焼きそばパンしか選べない天才かもしれない(笑)

    閑話休題。

    兎に角、日頃の癖というものは中々抜けないものである。

    「うぅ~ん、今度こそは違うパンを真っ先に掴んでやるぞ~」

    ・・・その時、そう思ってしまった僕は

    神戸屋の術中にハマッタのだろうか?

    いやいや、それならそれで実に楽しいイベントである(笑)

    皆さんはパン屋に行ったら

    まず真っ先に手に取るパンは何だろうか?



    「Fasting Song」 作詩作曲:小林洋一


    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0
  • 05/25/12--00:51: 恋わずらい
  • 実は、この一週間ほど「恋わずらい状態」でした。

    ・・・逢えてよかった、逢わなきゃよかった、逢えてよかった

    逢わなきゃよかった、逢えてよかった、逢わなきゃよかった・・・

    すいません、またギターの話です(笑)

    先日「ハカランダ」という

    「幻の木」で作られたギターを弾いてからというもの

    僕は、そのギターのことで頭も胸も一杯でした。

    「頭から湯気が出てるよ~」

    カミさんから、そう云われてしまうくらい(汗)

    「これではイカン」

    暫くして、ようやくそう思えた僕は

    基本に立ち返ることにしました。

    「カントリー・ブルースの世界」です。

    ・・・と云っても、大して詳しくありませんが(汗)

    ギターの音は貧相に・・・

    鳴ってるのか?鳴ってないのか?鳴ってるのか?鳴ってないのか?

    鳴ってるのか?鳴ってないのか?鳴ってるのか?鳴ってないのか?

    ・・・「やっぱり鳴ってる!」

    更に云えば「鳴らないギターを鳴らしている!」

    アコギを弾く上で、これ以上の醍醐味はないかもしれません。

    予ねてより、何度も云ってますが

    「鳴らないギターを如何に震わせるか」が面白いのです。

    ・・・これ「吉川忠英」さんの受け売りですが(笑)


    僕はここ数日、時間を見つけては

    リサイクルショップに通っています。

    「何のために?」

    ギターを探しにです。

    ・・・楽器屋に行かないところがいいでしょう~(笑)

    「アーチトップのギター」が欲しいのです。

    JAZZなんて弾けませんが、そのギターで

    たまにはライヴを座ったままで演ってみたいのです。

    メロウな曲ばかりをセレクトして。

    で、実はもう目星を付けてる出物があります(笑)

    それは「彼」と同じギターです。

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    そのギターで、こんな風に弾けたら最高なのですが・・・

    では、今日は最後に

    「鳴らないギターを鳴らし切る、天才二人のギターバトル」

    をお贈りしたいと思います。

    「アコギは鳴らない方が面白い!」



    石川鷹彦&内田勘太郎 スィートホーム・シカゴ


    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0
  • 05/27/12--00:50: B面の名曲
  • 「レコードって裏にも曲が入ってたんですか!」

    それは実に新鮮、且つ清々しいリアクションでした!

    先日ライヴを行った、佐倉サンライズさんでは

    「LPレコード」がメニュー表になっています。

    冒頭で、そう云われたお客様は

    二十代半ばくらいの、うちの常連のお客様です。

    完全なCD世代の彼には、片方の面に

    全ての曲が収録されているものと認識されていたのです。

    「CDと違ってレコードにはA面B面があって
    特にLPではアーティストが
    B面の1曲目に、どの曲を持って来ようか?
    という、レコード特有の演出があったのさ」

    これはその時、もう一人のお客様が

    先程のお客様との遣り取りの中で応えたもの。
    (一言半句、再現出来ているかは定かでありません 汗)

    その時僕は「うん、うん、そうなんだよ~」

    と、何だか嬉しくなって聞いていました。

    事実、とても微笑ましい遣り取りだったのです。

    ライヴの際、初めて会ったお客様同士が

    打ち解けてゆく場面に出逢える時があります。

    それはライヴに於ける最大の喜びの一つです。

    ということで、本日のテーマは「レコードのB面」

    先程挙げた、お客様の言葉の中の

    「B面の1曲目」は、実にDEEPな世界です。

    故に今回は、もっとシンプルに

    「シングルレコードのB面」に絞ってみたいと思います。
    (こちらも十分、DEEPですが 笑)

    シングルレコードのB面・・・

    それなら僕にとって紛れも無い「決定打の曲」があります。

    この曲のA面については過去記事で

    曲自体も、曲に纏わるストーリーについても書きました。

    当時僕は、当然この曲のA面目当てでレコードを買ったのですが

    それは初めて「一粒で二度美味しい」

    を実感させてくれたレコードでした。

    「B面まで、こんなにイイ曲でいいのかよ~!」

    正直、そう思ったものです。

    ・・・B面をナメテいたのでしょう(笑)

    「これは彼等なりに解釈されたレゲエ
    そしてハードロックの融合かもしれない」

    随分後になって僕は、そんな風に感じた記憶があります。

    このレコードは小学生の頃、買ったもの。

    今日は、当時の彼等のライヴ映像から

    この曲をお届けします。



    甲斐バンド - 翼あるもの

    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0
  • 05/27/12--23:51: 酒のつまみギター!
  • 早い話がまた「ギター買っちゃいました!」

    一番狙いは先日記事に書いた
    内田勘太郎さんと同じ「Chaki」だったんですが
    サドルが下がり切っている上にネックが反りまくりで

    「これは、リペアせんことには使えんわ~」

    ということで、2番狙いの「コイツ」になりました!

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    ・・・この手のギターを見ると、どうしても
    「玉川カルテット」とか「かしまし娘」でも演るの?
    なんて云われがちなのですが
    彼等は演奏だけでも目茶目茶上手く、僕には真似出来ません。
    ・・・それ以前に、芸風を真似出来ませんが(汗)

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    このタイプのフルアコ・ジャズギターって
    前々から、ずっと欲しかったのですが

    「ジャズの1曲も演れんとダメかなぁ~」

    なんて考えると躊躇してました。
    ならば、どうして今回購入という運びになったかと云うと
    ここのところメインでライヴをさせて頂いている
    「佐倉サンライズ」さんでは
    ワンマン・2ステージでライヴをさせて頂くことが多いのです。

    「2ステージを、どんな風に演ろうかなぁ」

    と考えた時、後半はいつも通りにJ-160Eでロックっぽく
    前半は座りでメロウな曲を選んで唄いたいと思ったのです。

    「ならばギターも変えちゃえ~」

    となって、コイツを買うことにしたのです。

    コイツの名は「ARIA FA-50E」と云います。
    フロントにフローティングタイプのピックアップが付いた
    フルアコ・ジャズギターです。
    もうとっくに生産終了したギターなので
    当然、中古で仕入れました。
    仕入先が中古楽器屋ではなく
    リサイクルショップというところが我ながら「冒険王」です(笑)

    で、肝心の音は?と云えば

    「いい意味で、とても貧相
    そして枯れてて味のある音」です。

    生音だけ聴いてるとジャズというよりブルースです。
    アコギのライトゲージを張ろうとも思いましたが
    ネックに耐久性が無さそうなので
    今はダダリオのエレキ弦を張っています。
    011~049のセットでアコギ弦ならエキストラライトくらいです。
    そしてエレキのピックアップを通すことを考えると
    やっぱりブロンズ弦よりニッケル弦です。

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    ・・・ただ難を云えば
    このピックガードにマウントされたコントロールノブ。
    僕的には非常に邪魔です(汗)
    この辺の造りは、やっぱりジャズ用って感じがします。

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    で、このギター、こうやって写真を見てる分には
    結構雰囲気があって高そうに見えるでしょう~!
    本当に、そう見えた方には
    そのように思っていて頂けると非常に嬉しいです(笑)


    以前、僕の古くからの音楽仲間の先輩が
    新たにギターを購入した時
    こんなことを云っていたのを憶えています。

    「コイツを見ながらだと酒が進んじゃうんだよね~」

    今回、僕もコイツを手に入れて
    その時の先輩の気持ちが解った気がします(笑)


    【お知らせ】
    CD通信販売の「CD3枚セット」と「2ndアルバム」が
    現在、在庫切れとなっております。
    大変ご迷惑をおかけしておりますが
    今しばらく、お待ち下さい。
    入荷致しましたらブログ記事にて、ご案内致します。




    「おかげさまの涙」 作詩作曲:小林洋一

    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    「R」の称号を与えられた、ボルボ最新の特別なスポーツ・ワゴン。

    0 0
  • 05/31/12--00:39: ジャパメタの金狼
  • 「病気治療に専念するためバンドを脱退」

    ・・・僕は、今も彼等が活動していることさえ

    知らなかったのですが、云わば彼等は

    「僕の青春そのもの」と云える存在だったので

    このニュースを知った時はショッキングなものでした。

    つい先日のことです。

    僕が、こういう音楽を演っていたのは18,9歳まで。

    されど、毎日必死で彼等の曲をコピーし

    彼等の髪型、髪色を真似し、ファッションを真似ては

    ライヴハウスでギターを弾き、街を練り歩いたものでした。

    日本でハードロックが盛り上がった時期って

    今のところ、この時期だけなのです。

    ジャパン・へヴィーメタル・ムーヴメント

    略して「ジャパメタ」です。

    まだ、X-JAPAN もいませんでした。

    当時はライヴハウスに出ても、学園祭に出ても

    彼等のコピーバンドにお目にかからない時はないほどで

    ジャパメタの中でも彼等の人気は抜きん出たものでした。

    VOW WOW ラウドネス、アースシェイカー

    X-RAY マリノ・・・そして彼等。


    ここ最近、ヴォーカリストが病に倒れる

    というニュースをちらほら耳にします。

    先日、記事の中で紹介させて頂いた

    西城秀樹さんは記憶に新しいところです。

    ただ彼に関しては、また様子が異なるようです。

    どんな形にせよ、彼には音楽でメッセージを

    発信し続けて貰いたいと願うばかりです。

    この動画の中の雄姿の如く

    「蘇る金狼」として。


    【お知らせ】
    在庫切れだったCDが入荷致しました。
    ご注文はこちらから
    CD通信販売 http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/





    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0
  • 06/01/12--00:34: 夏の女神
  • 「・・・あの人って、いったい誰だったんだろう?」

    「あ~、あの人?・・・きっと夏の女神さ」

    と、まぁこのように話が落ち着いても夢があっていいのですが

    今でも僕は時折「あの夏の女神が誰だったのか?」

    が気になることがあります。

    そう云いながらも本当に時折、なので

    つい、いつも調べず仕舞いで終わってしまうのですが。

    実は、この夏の女神

    1981年当時の「サントリービール純生」のCMの中に

    登場する女性のことなのです。

    ・・・今思うに、僕はこのCMの中で

    炎天下の中、実に涼やかにステップを踏む彼女に

    淡い恋心を抱いていたのかもしれません。

    きっともう、僕と同じくらいの年齢か

    もしかしたら、それ以上にお成りかもしれません。

    CMに起用されている彼と彼の曲は昔から大好きで

    この曲もCM自体も、僕にとってはかなりのお気に入りでした。

    「夏の女神」のステップに心踊り

    ついには自らもステップを踏んでしまうスーツ姿の男性も

    実に素晴らしいダンスを披露してくれます。

    どうも彼はプロのダンサーのようです。


    現在の彼女に逢ってみたいとも思いますが

    「10才、若返リマス」・・・

    映像のラストに表示される、このクリップ

    10才どころか、女神は時間を超越していることでしょう。



    山下達郎/LOVELAND,ISLAND(ラブランド アイランド)

    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    本日、我が家は何処にも出掛けないが

    朝も早よから、いそいそと弁当を作っていた。

    何故なら・・・

    「弁当!」・・・この響きを聞くだけで

    たいそう、胸が高鳴るからだ。

    思うに、この世で

    「弁当」より夢のある食事形態が他に存在するだろうか!

    お椀に普通に盛られたご飯より

    「おにぎり」にすると確実に食欲が増進する魔法。

    お皿に盛られた数々の料理達もいいが

    弁当箱に彩り鮮やかに配置されたオカズ達は

    真さに「食の小宇宙」と悟らざるを得ない真実。

    ・・・ピクニックに行くでもないなら

    何故、そこまでするのか?

    そもそも僕等が、この地球を選び生まれて来たこと自体

    「ピクニック」なのだ。

    「人生最大の宝探し」とは

    「己の中に宿された真理を探し当てること」なのだ。

    それさえ見つかれば、この身このまま

    この部屋とて別天地なのである。

    故に、まずは部屋に居ながらにして

    「弁当という宇宙」を旅することにしよう!



    「約束」 作詩作曲:小林洋一

    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    常磐線沿線、駅徒歩11分。都心へのアクセスも良好、モデルハウス見学予約受付中!

    0 0
  • 06/04/12--00:13: 女性アニメキャラ
  • 明石屋さんまさんの理想の女性像は

    今も変わらず、あの青春漫画「タッチ」のヒロイン

    「浅倉南」だそうです。

    ということで、あのタッチの続編が

    遂に始まったらしいのです。

    あれから26年後を舞台にしたストーリーだそうで

    あだち充ファンの僕としては

    とても気になるところです。

    ところで、その浅倉南

    未だに、その人気は衰えず

    人気女性アニメランキングなどを見ると

    常に上位に食い込んでいます。

    そして、そのランキングの上位には

    やはり未だ根強い人気の、あのキャラが肩を並べています。

    それは、めぞん一刻の管理人さん「音無響子」。

    どちらも時を同じくして一世を風靡した漫画のヒロインです。

    僕は、あだちさんの作品も

    高橋留美子さんの作品も、どちらも好きですが

    ・・・解らないなぁ~。

    浅倉南より、音無響子より、ナウシカより

    はたまたAKBより

    僕にとっては「峰不二子」が断トツなのですが。

    ・・・人の好みですので大きなお世話ですが(汗)




    「Fasting Song」 作詩作曲:小林洋一

    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    使う分だけ支払う「使う分だけパック」、安心定額「使い放題パック」の2つのパック。

    0 0

    3LDK80m2台3900万円台より。建物完成!建物内モデルルームご案内会開催中

    0 0
  • 06/07/12--20:45: ジミヘン流アコギ術
  • 僕のライヴに於ける戦場刀

    GIBSON J-160Eが「皆川ギター工房さん」より帰還しました。

    で、その仕上がり具合ですが、実に美しく

    問題のあった箇所も見事に修復されパーフェクト!

    皆川先生、素晴らしい仕事です。

    心より、ありがとうございます。

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    因みに、今回のリペア内容はというと

    ・ナット交換(牛骨→黒檀) 

    ・力木割れ接着 

    ・ブリッジ穴、弦間修正

    というもの。

    当ブログでは、もう何度もレポートしておりますが

    僕のJ-160Eは予てより、生音が徹底的に鳴らないよう

    数々の対策が施してあります。

    元々、生音が鳴らないように造られているギターですので

    切な過ぎるほど鳴らないギターに育っています(笑)

    なのに今回のリペアに当たっても僕は

    「現状より更に鳴らない感じで」

    という無理な注文をしてしまったのです。

    すると皆川さんから、このような提案がなされました。

    「ナットを牛骨から黒檀に変えたら如何でしょう?」

    「黒檀・こくたん」というのは木の名前です。

    牛骨から黒檀に変えるということは

    質量が格段に減ることになり、つまりは鳴りが抑えられるのです。

    素晴らしいアイディアだと感じました。

    皆川さんは更に、その黒檀ナットの下に

    薄いゴムまで敷いて下さいました。

    ・・・完璧です!

    これで僕のJ-160Eは、弦振動を本体に伝える要の

    サドルとナットが木製になったわけです。

    「うぅ~ん、この生音のモタリ具合、最高です!」

    $小林洋一 ~詩は祈り~

    で、この音をイメージするに

    うってつけの動画がありますので

    今日は最後に、その映像をご紹介します。

    僕のJ-160Eは、この1/3ほどの鳴りでしょうか。

    ということで「Jimi Hendrix」=「ジミヘン」です!

    これは彼の「アコギ映像」ですので実にレアです。

    彼はアコギを持っても

    やはりエレキのようなアプローチで弾いてしまいます。

    鳴らないアコギを鳴らす見本のようでカッコイイです!


    Jimi Hendrix Hound Dog Acoustic Rare


    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    使う分だけ支払う「使う分だけパック」、安心定額「使い放題パック」の2つのパック。

    0 0
  • 06/09/12--00:47: ロックの日
  • 本日6月9日は「ロックの日」です。

    そして、うちはこの日が結婚記念日なのです。

    これは偶然ではなく

    敢えてこの日を狙って入籍したのです(笑)

    ということで、今日はカミさんと食事に行って来ました。


    ・・・これは以前

    記事の中でも触れたことのある事柄なのですが

    当時僕は「ある1曲の歌」を探し続けていました。

    「宇多田ひかるのファーストラブのサビに
    そっくりの歌なんだけど知らない?」

    そう云っては、友人や音楽仲間に

    その歌のサビのメロディーを唄い聴かせていました。

    ・・・されど、誰に訊いても明確な答えは返って来ません。

    「歌詩をもう少し覚えてるなら探しようもあるけど
    その言葉だけじゃねぇ」

    「最後の恋」・・・僕の中に残っているのは、この言葉だけ。

    最後の恋、なんて言葉が入った歌など

    一体、この世にどれほどあることでしょう。

    故に僕は、半ば諦めかけていたのです。

    そして、宇多田ひかるさんには申し訳ないのですが

    彼女のファーストラブを聴きながら

    欲求を充たしていたのです、が・・・

    そのようなことで永年の欲求が充たされる筈もなく
    (永年なんて大げさですが 汗)

    故に僕はもう一度、この歌のメロディーを

    唄い聴かせてみることにしたのです。

    「最後の恋」というキーワードを携えて。

    で、一通り聴き終えたその人は

    次の瞬間、おもむろにパソコンのキーを叩き始めたのです。

    「探してる曲って、これじゃない?」

    ・・・何だか、あっという間の出来事でした。


    今日、最後にご紹介したい

    この歌を探し当てたのは、うちのカミさんでした。

    この歌は所謂J-POP、僕が唯一聴き込んだJ-POPです。

    そして、僕がロックの日に最も聴きたい曲なのです。


    唐沢美帆/Way to Love


    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0
  • 06/10/12--03:01: お知らせ
  • いつも当ブログ

    「詩は祈り」とお付き合い下さっている皆様へ

    この度、一身上の都合により

    コメント欄を閉じることとなりました。

    今まで心暖まるコメントを寄せて下さった皆様

    心より、ありがとうございます。

    尚、facebookページ mixiページ に於きましても

    コメントへのお返事を控えさせて頂きます。

    無限なる感謝を込めて



    「世界人類が平和でありますように」 作詩作曲:小林洋一


    ●●●●●●  LIVE 情 報  ●●●●●●
    ● ワンマンライヴ(2ステージ)
    ● 日付 2012年6月16日(土)
    ● OPEN 18:30
    ● START 19:00
    ● 料金 1200円+オーダー

    ● 場所:佐倉サンライズ
    ● 043-486-0973
    ● 090-3543-6418
    ● 千葉県佐倉市鏑木町1205-21
    ● 京成本線 京成佐倉駅 南口徒歩7分
    ● 地図

    ■小林洋一 mixiページ
    http://p.mixi.jp/utawainori


    ■小林洋一 facebookページ
    http://www.facebook.com/utawainori


    ■小林洋一 twitter
    http://twitter.com/KobayashiYoichi


    ■小林洋一 YouTube動画
    http://www.youtube.com/user/sekaiheiwayouichi

    ■小林洋一 CD通信販売
    http://sekaiheiwa.cart.fc2.com/

    $小林洋一 ~詩は祈り~


    0 0

    使う分だけ支払う「使う分だけパック」、安心定額「使い放題パック」の2つのパック。

(Page 1) | 2 | 3 | .... | 62 | newer